実際に体験したクロミッドの副作用。生理が2日で終わる・・・

クロミッドの副作用
不妊治療

2人目不妊治療で再開した、排卵誘発剤の服用。

多嚢胞性卵巣症候群の為、排卵誘発剤の服用は第1子の時と同じでした。

1人目の時セキソビットだったので、今回もセキソビットを服用。

しかし、1人目の時のような効き目はなかったのでクロミッドに変更。

そして、クロミッドを飲み始めて5か月。

私が感じた副作用をお伝えします。


クロミッド服用で生理が2日で終わる!!

生理が短く、量が少ない!!

クロミッドを服用し、一番感じたことは、「生理が2日で終わる、生理期間が短くなった」ことです。

クロミッド飲み始めて2ヵ月くらいは、今までと変わらなかったのですが

服用3ヶ月目くらいから、急に生理が2日くらいで終わり、量もめっちゃ少なかったです。

初めて体験した時は、着床出血だったのかな?と思ってしまうくらいの量で心配だったので、病院に電話で相談したくらいです。

先生の回答

生理の量が少なく、2日で終わったという相談をしたところ、

「クロミッドを飲み始めたからだと思います!頸管粘膜も薄くなるので、その影響だと思います!」と言われました~。

生理が短くなるのは私は嬉しいのですが、しかし、頸管粘膜が薄くなりすぎると、着床しにくくなるようで・・・なので、この症状はクロミッドの副作用の一つのようです。

多児の可能性が3回もあった

クロミッド服用で、多児の可能性が3度もあった
1回目 妊娠できたら三つ子の可能性があると言われた
2回目 妊娠できたら双子の可能性がある言われた
3回目 正常
4回目 妊娠できたら双子の可能性があると言われた
5回目 正常→化学的妊娠。

上記のように、双子、三つ子の可能性が3回もありました。

多児の可能性もクロミッドの副作用に挙げられてますので、がっつり副作用を感じています。



 

YUKI

転勤族の妻。1児の母。 子育て、英語育児がメインのブログ。

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