在宅ワーク・副業にAI秘書を使った口コミ|文章が苦手なママでも20日でブログ下書き65本

夜のリビングでノートパソコンに向かって在宅ワークをする女性のイラスト

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※アイキャッチ画像はイメージです

※本記事はプロモーション(広告)を含みます。記事内のリンクから商品を購入された場合、紹介料を受け取ることがあります。

「子どもが寝たあとや、すきま時間しか作業できない」
「在宅で副業を始めたけれど、作業が多くて手が回らない」

そんな中でAIを使ってみても、思ったような文章にならない。
何をどう頼んだらいいのか分からない。

以前の私は、AIへの指示を作るのが苦手でした。
ブログを書いてほしいと思っても、こちらの意図がうまく伝わらず、何度も説明し直すこともありました。

AIがすごいことは分かっているのに、自分の指示が下手だから、うまく使いこなせない。
そんな状態だった私が、今ではブログ記事や図解の構成、文章制作、ネタ探し、仕事の整理までAI秘書に頼んでいます。

大きく変わったきっかけが、自分で購入したBrain教材「わたし専属“AI秘書”のつくり方」でした。
この記事では、教材を自分で購入し、今も毎日の副業で使っている私が、在宅ワーク・副業にAI秘書を取り入れて実際に何が変わったのかを正直にまとめます。

目次

普通にAIへ頼むだけでは、思うように動いてくれなかった

以前からAIは使っていました。
でも、私自身が文章を作るのも、細かい指示を考えるのも得意ではありません。

「ブログを書いて」とお願いしても、思っていた内容と違ったり、毎回一から説明する必要があったりしました。
AIの能力が足りないというより、私が仕事の進め方をうまく伝えられていなかったのだと思います。

人に仕事をお願いするときも、作業手順や注意点が分からなければ、相手は迷ってしまいます。
AIも同じでした。

そこで、AIに仕事の手順を覚えてもらい、副業の相棒として育てたいと思って購入したのが、「わたし専属“AI秘書”のつくり方」です。

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「わたし専属“AI秘書”のつくり方」とは?

「わたし専属“AI秘書”のつくり方」は、AIに自分専用の仕事マニュアルを渡し、繰り返し行う作業をスムーズに進めてもらう方法を学べる教材です。

教材内では、仕事の手順をまとめたものを「スキル」と呼んでいます。
難しそうに聞こえますが、私の感覚では、AI秘書に渡す「作業レシピ」に近いものでした。

毎回細かく説明しなくても、次のことをAIが理解した状態で仕事を始められるようになります。

  • 何をするのか
  • どんな順番で進めるのか
  • やってはいけないこと
  • 最後に何を確認するのか

私の場合、このレシピをAIに取り入れてから、簡単な指示でも意図が伝わりやすくなり、作業スピードが上がりました。

教材の内容は販売ページの無料公開部分でも確認できるので、気になった方はのぞいてみてください。

「わたし専属AI秘書のつくり方」の販売ページを見る

※価格や教材内容は変更される可能性があります。購入前に販売ページで最新情報をご確認ください。

在宅ワーク・副業でAI秘書が役立つ3つの場面

家事の合間やすきま時間に在宅ワーク・副業を進める女性の3つの場面のイラスト
※これはイメージです

在宅ワークや副業は、まとまった時間をとりにくいのが悩みどころです。
AI秘書を使ってみて、特に助かったのは次の3つの場面でした。

作業時間が細切れでも、続きから再開できる

作業の手順がレシピとして決まっているので、途中で中断しても「次に何をするか」で迷いません。
家事や育児の合間の短い時間でも、作業を少しずつ前に進められます。

ブログ・SNS・クライアント対応を一人で回せる

副業をしていると、ブログ、SNS、お客様とのやり取りなど、仕事がいくつも重なります。
仕事ごとにレシピを作っておくと、どの作業も短い指示で始められるので、一人でも回しやすくなりました。

「今日は何をやるか」で迷う時間が減る

以前は、パソコンを開いてから「今日は何をしよう」と考える時間がありました。
今はネタ探しから下書きまでの流れが決まっているので、すぐに作業に入れます。

AI秘書に最初にお願いしたこと

最初に行ったのは、AI秘書の着任と作業フォルダ作りです。
下書き、素材、クライアント業務、アイデア、見本、レシピなど、仕事に必要な情報を整理しました。

あわせて、次のような約束も決めました。

  • 投稿や公開は自分で行う
  • 元のファイルは勝手に消さない
  • 大量の作業は、まず少しだけ試す
  • 分からないことを推測で進めない

単に文章を作ってもらうだけではなく、仕事の進め方や安全のためのルールまで決められたことが、使いやすさにつながったと感じています。

私が実際にAI秘書へ頼んでいる仕事

ここからは、私が自分の副業で実際にAI秘書を使っている内容です。
ブログやSNSだけでなく、自分が受けたクライアント案件や事務作業にも使っています。

ブログ記事の作成

「ブログを書いて」と頼むだけで、ネタ探しから下書きまで進められる5段階の手順を登録しました。
その結果、20日間でブログの下書きが65本できました。記事に使う画像もセットです。

さらに、次のような仕組みも一緒に整えました。

  • WordPressへ下書きを送る仕組み
  • 関連記事リンク45本の追加
  • アフィリエイト案件のネタ台帳
  • 季節ネタのカレンダー
  • 広告やボタンを記事に入れる手順

以前は「今日は何を書こう」と考えるところから始めていましたが、今はネタ探しから下書きまでの流れが決まっています。

クライアント案件の制作

私が受注した子ども英語教室の案件では、自分の制作作業や提案づくりをAI秘書に手伝ってもらいました。

  • トップページの構成
  • キャッチコピー7案
  • LPのたたき台
  • Instagram投稿のテンプレート
  • Canvaの配置指示
  • PPTXとPDFの作成
  • お客様の好みや修正内容の記録

なお、仕事を受注できたのは、私自身が募集を見つけてDMを送ったことがきっかけです。
AI秘書が自動的に仕事を取ってきたわけではありません。受注したあとの制作や提案を、スムーズに進めるために活用しました。

InstagramやThreadsの運用

自分のInstagramについても、アカウント設計から一緒に考えました。

  • プロフィール案
  • ハイライト画像
  • 料金表
  • 修正ルールと支払い条件
  • 90日間のロードマップ
  • ポートフォリオ用の練習課題
  • Threadsの投稿案と記録

Threadsでは40本以上の投稿を作成しました。
頭の中だけでは整理できなかったことも、質問に答えながら一つずつ形にできました。

noteや図解制作

副業ママ向けのnote記事や家庭学習の記事、図解の構成、動画の絵コンテなども作っています。
私は文章作りが苦手なので、伝えたいことを整理し、読みやすい順番に並べてもらえるのが特に助かっています。

使って感じた一番の変化

一番の変化は、AIへの指示を細かく考えなくても、仕事が進みやすくなったことです。

以前は、AIにお願いしても思ったように動いてくれず、指示を何度もやり直していました。
今は作業のレシピがあるため、短い指示でも次に何をするのか理解してくれます。

「AIに毎回説明する」のではなく、「自分の仕事を分かっている秘書に頼む」感覚に近づきました。
AIを使う時間が増えたというより、AIとのやり取りがスムーズになり、実際の作業が前に進むようになったことが大きいです。

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購入者の口コミは?

Brainの販売ページでは、2026年10月20日の確認時点で評価5.0、49件のレビューが掲載されています。

公開されているレビューには、次のような感想がありました。

  • AIをチャットでしか使ったことがなくても、手順を見ながら進められた
  • 質問に答えていくことで、アカウントの方向性が整理された
  • アカウント設計からリール台本まで、内容をつなげて作れた
  • 複数のスキルが連携している点が便利だった

これらはほかの購入者による感想で、使った結果には個人差があります。
ただ、AI初心者でも取り組めたという声が複数あるのは、購入を検討するときの参考になると思います。

購入者レビューは販売ページで全文を読めるので、気になる方はチェックしてみてください。

販売ページで購入者レビューを見る

デメリットというより、使う前に知っておきたいこと

私は現在もAI秘書を使っており、期待と大きく違ったことはありませんでした。
ただし、すべてを確認せずに公開してよいわけではありません。

AIが記事や資料の下書きを作ってくれても、次のことを最後に確認するのは自分です。

  • 文章に間違いがないか
  • 数字や最新情報が正しいか
  • 個人情報が含まれていないか
  • 本当にこの内容で公開してよいか

投稿や公開のボタンも、自分で押すようにしています。
これは私にとってデメリットではなく、AIを安全に使うために必要な役割分担です。

AIに仕事を丸投げする教材というより、AIと一緒に仕事を進める仕組みを作る教材だと感じました。

この教材が向いている人・向いていない人

向いている人

  • AIへの指示を考えるのが苦手な人
  • AIを使っても思うような結果にならない人
  • ブログ、note、SNS、図解制作などをしている人
  • 副業を始めたばかりで、作業の進め方に迷っている人
  • 家事・育児のすきま時間に在宅ワークをしている人
  • 一人で仕事を抱えている人
  • AIを副業の相棒として育てたい人

特に、AIのすごさをまだ実感できていない人や、駆け出しの人におすすめしたい教材です。

向いていない人

  • AIに完全放置ですべて任せたい人
  • 自分では内容を確認したくない人
  • パソコンを使った設定や新しい仕組みを試したくない人
  • 購入しただけで、すぐに収益が増える教材を探している人

この教材を買っただけで、自動的に仕事や収益が増えるわけではありません。
実際にAIへ仕事を頼み、自分に合うように育てていく人に向いています。

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まとめ|在宅ワークの副業こそ、AIを相棒にすると進みやすい

私は文章を作ることや、AIへの細かい指示を考えることが得意ではありません。
以前はAIに頼んでも、思うような結果にならないことがありました。

それでも、仕事のレシピをAIに取り入れてからは、私の短い指示でもスムーズに動いてくれるようになりました。
現在はブログ記事、図解、SNS投稿、note、クライアント案件、事務作業など、幅広い仕事を一緒に進めています。
同じように、すきま時間で副業をがんばっているママの参考になればうれしいです。

すきま時間で在宅ワークや副業をしている人ほど、手順を覚えてくれる相棒がいると作業が前に進みやすくなります。
AIに全部任せるのではなく、自分専用の仕事の相棒を作りたい方は、販売ページの無料公開部分や購入者レビューから確認してみてください。

「わたし専属AI秘書のつくり方」の販売ページを見る

※本記事の内容は、筆者個人の使用経験に基づく感想です。教材の効果や成果を保証するものではありません。

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この記事を書いた人

元保育士の子育て中ママが、子育て・暮らし・話題のニュースをお届けしています。

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